:2026:01/28/16:41 ++ [PR]
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
:2008:12/10/19:19 ++ 風力発電
以前から景観かエネルギーかで問題になってはいたのですが、立ち始めるとあっと言う間でした。
この風車にしても、原発にしても田舎を狙って進出してきます。地元の電力は十分足りているはず。 電力会社の交付金や借地料で、我々田舎暮らしをする者にとって、大事な自然を切り売りしているようでなりません。
我々出雲人が誇れるものは、神話の時代から続く歴史であり、文化であり、それを育んできた海、山、川の豊かさであると思います。
PR
:2008:12/09/20:05 ++ なた
素晴らしい出来栄えで新品同様。 こいつで頭かち割ります! と言っても鯛の頭です。
最近出刃包丁が鯛の頭に負けて刃こぼれ気味、でもこれがあれば大丈夫。10キロの鯛でも太刀打ちできます。 楽しみ~!
:2008:12/07/19:35 ++ 白鳥2008
他にも、マガンや、鴨の仲間など沢山います。
川土手を散歩すると、この水鳥の他に、山から来た鷹の友達の猛禽類なども飛び交い、自然の豊かさを感じます。
:2008:11/29/20:33 ++ 公魚、白魚
NHKの朝の連続ドラマ「だんだん」で盛んに強調されるシジミも、風前の灯火になりつつあります。
宍道湖は湖ではありません! その証拠に水深は5~6メートルしかないのです。流れのある沼と言ったほうが良いと思います。 水温、水質が変化しても、宍道湖の生物は逃げ場がないのです。在来種の公魚(地元ではあまさぎ)その名の通り甘く美味しい公魚は、いくらよそから稚魚を移入しても育ちません。 私は素人で確信はもてませんが、これらの現象は水質の汚濁ではなく水温上昇の作用がより高いのではないかと思っています。 地球温暖化、近い将来いずれは人類の未来をも脅かすことは間違えの無い事とみんながうすうす感じているはずです。
子や孫に住みよい地球を残すには、贅沢、楽、お金、じゃなく、スローライフを考えては?


:
:1
: 
