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湖静荘ブログ

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:2009:07/16/22:56  ++  採れたて

梅雨真っ盛り・・・なんて言葉が有るのかは知りませんが、雨が降って日が照ると農作物がガゼン元気になります。

きゅうりに茄子はほとんどもらい物(^^)私のぬかどこでどんどん漬物になって行きます。茄子の煮物も最高!わざと調理師風ではなく、田舎の料理風に煮ます。甘からく。

どの農家も自家消費する作物には農薬は使いません。特にキャベツやレタス、白菜などの葉ものは虫がいるくらいが安全なんです。

私たちの田舎には沢山の自然が残っています。私たちはそれと共存しそれを誇りに思っています。

いま頃から晩秋までの間は虫の鳴き声を子守唄のように聞きナながら寝るも良し、飲むも良し、またパソコンに向かうも良し・・・z z z・・・。

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:2009:07/13/09:47  ++  懐かしき友来る

今から31年前、大学生であった私は沖縄の宮城、岡山の藤枝と同じホッケー部に所属する三人で北海道一周旅行をしたのであります。

店の8人乗りワゴン車の後部座席を取り払い布団を用意し、舞鶴からフェリーに乗り小樽まで約35時間。入港を前にして霧が立ち込め下船できないもどかしさを思い出します。

旅の途中、襟裳岬のユースホステルで日本一周自転車野郎に出くわし、今日はバイオリズムが悪いから自転車ごと乗せてくれと頼まれ、心安く乗せてあげるとその後三日にわたりバイオリズムとやらが回復せず、確か幸福駅ぐらいまで一緒に旅をしました。

この旅を思い出すとき一番の重要人物である彼が、たぶん31年前ちょうど北海道を旅している時期の昨日ヒョコッと尋ねて来ました。

彼は当時別れ際に書いた寄せ書きが最近見つかり、湖静荘なる宿がまだ存在しているかをネットで検索しホームページを発見し広島から入浴方々立ち寄ってくれたようです。

積もる話はつきず夢のようなあの時を思い出し、沖縄と岡山の友にもメールすると、やはり記憶があるとの返事。彼から日本一周の話を聞き、ちょっとした冒険家のような旅を羨ましくも思いました。

広島から3時間。また風呂にでも立ち寄ってと約束し別れましたが、何だか祭りの後のような気分。あのころの夏、今年の夏同じ夏でも全くキラメキが違う夏です。



:2009:07/11/22:11  ++  連日のイサキ

またまた大漁です。イサキのオンパレード!

型も良くデカイのは一キロオーバーです。週末のお客様だけで使い切るのはちょっと無理かも・・・。

:2009:07/08/08:53  ++  また釣れた

じいさん連日の出漁です。沢山は釣れなったのですが、またイサキをこれだけ釣って帰りました。

驚いたことに、この日は連れがいなくて一人で船を出し、いかりの上げ下ろしをしたらしいのです・・・ちなみにじいさんは満76歳になります。

本人も今年は体調がよく釣りに出る自信が付いたと言ってます。私はからかって、ロウソクは燃え尽きる前には良く燃えるらしい(^^)といったところ、意味がわからなかったのか、ふ~んと言っただけ。

よくバアさんに、お前は口が悪いと言われるのを思い出し、後で思い出し笑いをしてしまいました。

:2009:07/06/08:33  ++  うなぎ

美味しくいただいた天然うなぎです(^^)